『はたらきたい』『はたらきつづけたい』を支援します

~働く姿勢も人間関係も、仕事をしながら身につけられる実践型トレーニングです~

随時、見学を受付しております。

TEL 045-582-8055

FAX 045-582-8022

※ご本人様、ご家族、どなたでも
お気軽にどうぞ!
※ご質問、相談でも構いません。

サービス内容

模擬社会形態による就労支援

 鶴見ワークトレーニングハウスの支援の特徴の1つは、生産活動を通してとっている模擬会社形態です。各人の様々な役割が明確化され、仕事をする上での責任感や報告・連絡・相談の義務を自然な形で習得できます。また、それぞれの就労イメージや適正によってコースを選択できるため、積極的にトレーニングに参加でき、就労に繋がりやすくなります。更に、作業をするにあたり他者との関わりが絶対条件であるため、日常的にコミュニケーショントレーニングが出来るようになります。

①アセスメントの実施

就労能力評価を行い、就労意欲や職業能力を判断します。

②個別支援計画の作成

利用者個別に就労への目標設定・訓練プログラムを作成し、定期的な見直しも行います。

③スキルアップトレーニング

模擬会社形態をとった施設内作業の運営に携わることで、実践を通したスキルアップを図れます。

④就労準備プログラム

グループプログラム・SST・ストレッチなどの各種プログラムを通じて就労前準備として必要な知識や社会性・対人コミュニケーション等を習得します。

⑤関連機関との連携

就労支援センター・企業・医療等、関係機関と連携をとり、就労に関する情報の提供やきめ細かい支援を行います。

⑥職場面接同行

必要に応じて企業等の見学や面接に同行します。

⑦職場定着支援

就労後も希望に応じてフォローアップ契約を結び、必要に応じて電話相談・職場訪問・ジョブコーチ等を行います。

①アセスメントの実施

作業能力評価を行い、意欲や適性能力を判断します。

②個別支援計画の作成

利用者個別に目標設定・作業プログラムを作成し、定期的な見直しも行います。

③作業プログラムの実施

模擬会社形態をとった施設内作業に携わり、地域の方々と交流をとることで、社会性を養うプログラムを設定します。

④各種プログラムの実施

対人コミュニケーション支援としての余暇活動や、プログラムを通じ社会性や生活への支援も行います。

⑤関連機関との連携

関係機関と連絡を密にとり、きめ細かい支援を行います。

事業者情報

指定事業所番号 1410100570
指定年月日 ・就労移行支援:平成22年4月1日
・就労継続支援B型:平成24年4月1日
・短期入所:平成24年10月1日
施設長名 栗原 利紀
電話番号 045-582-8055
FAX番号 045-582-8022
電子メール turumi@yoko-fukushi.or.jp
サービス種類・定員 ・就労移行支援:20名
・就労継続支援B型:30名
・短期入所:2名(1日)
主な構造・建物面積 RC造 地上4階建て、835.47㎡
苦情解決責任者 栗原 利紀
苦情受付担当者 青山 由美子
第三者委員 大津 幸雄 高田 信二

〒230-0062
横浜市鶴見区豊岡町28-4
ハーモ二ーとよおか内