当協会の特徴イメージ

SDGsの取組みについて

SDGsと日本の状況

区切り線

SDGs(エスディージーズ)は2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年〜2030年 の15年間で達成するために掲げた目標です。
17の目標の中には、もちろん世界の最貧国や発展途上国を強く意識した目標もありますが、目標のほとんどは先進 国も含めた世界の全ての国々が目指し、実現するべき内容が掲げられています。

横浜社会福祉協会SDGs

区切り線

我々は横浜社会福祉協会の企業理念とSDGsとのマッチングを行い、グローバルなビジネスブランドとしての地位を確立していく事をご 提案します。

ジェンダーフリーを目指して

区切り線

我々はLGBTへの理解を持ち、LGBTのみなさんと楽しく働けるような組織形成を目指します。

パートナーシップの取り組み

区切り線

多方面の企業や団体とのコレボレーションの企画などに積極的に取組み、他社にない新しいモデルを展開していく。
これにより、従業員また施設に入るお客様へのサービスの向上、地域の皆様に喜んで頂く施設を目指しながら、新しいビジネスの可能性を模索していく。